もしものために
もし事故が起きてしまったときの応急手当方法、困った時の相談窓口などについて紹介しています。
応急手当方法
- 応急手当方法
- 心肺蘇生法
- AED(自動体外式除細動器)
- やけどをしてしまった時
- 異物を飲み込み喉に詰まってしまった時
- 打撲をしてしまった時
- 出血した時
- 誤飲対処早見表
困った時の相談窓口
こども医療電話相談はこちらから
休日・夜間のこどもの症状にどう対処したらよいのか、病院の診療を受けたほうがいいのかなど判断に迷った時に、小児科医師・看護師への電話による相談ができるものです。全国同一の短縮番号「#8000」番をプッシュすると、お住まいの都道府県の相談窓口に自動転送され、小児科医師・看護師からお子さんの症状に応じた適切な対処の仕方や受診する病院等のアドバイスを受けられます。
<相談日時>
各都道府県によって相談日時が異なりますので、下記のホームページを参照願います。
<連絡先>
- 携帯電話・プッシュ回線をご利用の方は「#8000」です。
- ダイヤル回線・IP電話等をご利用の方は、各都道府県によって連絡先が異なりますので、下記のホームページを参照願います。
<こども医療電話相談ホームページ>
https://www.mhlw.go.jp/topics/2006/10/tp1010-3.html
日本中毒情報センター中毒110番はこちらから
化学物質(たばこ、家庭用品など)、医薬品、動植物の毒などによる中毒事故が実際に起きて、どう対処したらよいか迷った場合は相談して下さい。
<一般市民専用電話>
大 阪:072-727-2499(24時間対応)
つくば:029-852-9999(9~21時対応)
<たばこ誤飲事故専用電話>(自動音声応答による情報提供)
072-726-9922(24時間対応)
<日本中毒情報センターホームページ>
https://www.j-poison-ic.jp/
消費生活相談窓口
消費生活相談でどこに相談してよいか分からない場合には、一人で悩まずに消費者ホットラインを御利用下さい。
<消費者ホットライン>
電話番号 188番(いやや!)
<消費者ホットラインホームページ>
https://www.caa.go.jp/policies/policy/local_cooperation/local_consumer_administration/hotline/