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体験型等こどもの育ち応援

※写真・画像・内容については、ご承諾済みのものをこどもまんなか応援サポーターの皆様からご提供いただき、ご紹介しております。

【“おいしいね”のお口つくろPROJECT 】よしだ歯科

掲載日:2024年2月21日
実施地域:広島県福山市

吉田歯科医院のおいしいね”のお口つくろPROJECTのイメージ画像

■取組概要
プロジェクトでは、誰かと一緒に「美味しいね」を分かち合うことを大切に、こどもの発達段階に応じたお口の機能を遊びの中で育むことを応援しています。この活動の始まりは「こどもの考える元気の素は何だろう?こどもの専門家であるこども自身と一緒に考えたい」と取り組んだ、こども健康大使の育成事業です。魔法使いになろうなど、あそび心をくすぐるミッションに挑戦したこどもは「なんだろう?やってみたい!楽しい!伝えたい!」という体験(物語)を通じ、自分を守る技や術、知識を身につけていきます。院内だけでなく、学校歯科保健や総合的な学習の時間に出張、また子育て支援として、妊娠中や保護者の方にも座談会形式にてお伝えしています。

おいしいね”のお口つくろPROJECTのこどもたちの様子

■担当者コメント
参加した福山市子育てパパ活躍ウィーク連携企画では、こどもまんなかの輪が広がっています。妊娠中〜乳歯が生え揃う頃の家族をサポートする「歯エタップ」の導入等、今後もこどもの健康と幸せを願い取り組みます。

■取組情報
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【保育園留学】 株式会社キッチハイク

掲載日:2024年1月17日
実施地域:全国

こども主役の暮らし体験、保育園留学の案内写真

■取組概要
「地域の価値を拡充し、地球の未来へつなぐ」をミッションに掲げるキッチハイクは、1〜2週間こどもが保育園にのびのび通えて、親は働きながら多様な地域に家族で滞在できる、こども主役の暮らし体験「保育園留学」を2021年より北海道厚沢部町から開始し、全国に展開しています。
こどもには、幼少期に大自然に触れて心身ともに健やかに育つ環境を。ご家族には、仕事も子育てもしながら多様な選択肢を。地域には、家族ぐるみの超長期的関係人口の創出や地域経済への貢献をもたらします。留学先は約40地域に拡大、これまで大人こども合わせて約1,500人以上・450家族以上が留学しました(2023年12月現在)。

子供たちが海辺を走る様子や施設内の様子

■担当者コメント
留学するこどもはもちろん、受入地域のこどもも世界が広がっているという声も多数頂いています。こどもを中心に暮らしのあり方をやわらかく考え直すことが、家族がより人生を謳歌する未来につながると信じています。

■取組情報
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【ランドセル選びドキュメンタリー 】 セイバン

掲載日:2024年1月17日
実施地域:全国

セイバンのロゴマーク

■取組概要
時代の変化とともに、ライフスタイルや学習環境が変化している現代において、ランドセルの種類は増え、ランドセル選びの考え方も多様化しています。
昨今、ランドセル選びが「ラン活」と呼ばれているように、本来、親子やご家族でコミュニケーションをとりながら楽しくあるべきランドセル選びが「活動」となり、不安や焦りを感じているご家族がいらっしゃいます。
一生に一度のランドセル選びは、おこさまにとって、またご家族にとっても暖かい記憶として残る特別な思い出になってほしいと願い、ランドセル選びのドキュメンタリー動画を制作しました。
ランドセル選びを通じてご家族にとっての新たな発見を楽しみながら、ランドセル選びという「ひと時」を笑顔で過ごしてほしいと願っています。

笑顔でランドセルを選ぶ家族

■担当者コメント
これからも、あらゆる好みにお応えできる幅広い選択肢を提供し続けることで、おこさまの自由な選択を尊重し、後押ししていきたいと考えています。

■取組情報
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【赤ちゃん先生プロジェクト 】 NPO法人ママの働き方応援隊

掲載日:2023年12月15日
実施地域:全国

こどもが寝転んで円を描いている様子

■取組概要
女性が出産後も「働く」を通じて社会と繋がっていける「場」を創り続けることをミッションに掲げて活動を展開しておりますが、その中の大きな柱の1つに「赤ちゃん先生プロジェクト」があります。
0-3歳の赤ちゃんとその母親がペアになり、教育機関や高齢者施設を訪問し、実際に赤ちゃんとのふれあいを通して「命の大切さ」や「癒し」を感じてもらうという内容です。
赤ちゃんが持つ力によって、その場にいる人が笑顔になり、赤ちゃんから沢山のことを感じてもらうプログラムとなっております。
2010年兵庫から全国に広がり、累計8000回近くの開催が行われています。
赤ちゃん先生クラスを開催していくことが各世代の問題を解決する大きなきっかけになるのではないかと考えています。(少子化、孤育、いじめ、自殺、自己肯定感の低下、望まない妊娠、孤独死、高齢者の孤立)

赤ちゃん先生とふれあっている、こどもや高齢者の様子

■担当者コメント
赤ちゃんとのふれあいを通して、感じ考えてもらう命の活動は、様々な社会問題を解決するきっかけになると感じています。全国で広がるよう、活動を推し進めて参ります。

■取組情報
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【カラぺハリエ 未就学児育成支援活動 】 NPO法人みんなちがうからおもしろい

掲載日:2023年12月15日
実施地域:宮崎県

カラペハリエの文字

■取組概要
未就学児の親子向けに親子のコミュニケーションを大切にしながら、絵本作りや手形足形アートなどの製作活動をしているカラぺハリエです。
『カラペハリエ』とは、白い紙に絵の具で自由に描いた模様の紙を切り貼りして貼り絵を作る技法のことです。例えば、スポンジ、フォーク、ふたなどを使って個性的な色模様を作り、それを切り貼りして人や物、動物などを作っていきます。この技法を利用した取組の一つとして、未就学児育成支援活動を行っています。それぞれの地域にある子育て支援センターやママサークルへ訪れ、お家ではなかなかできないこどもの手形、足形でアート作品を作ったり、手形や足形だけではなくこどもの名前や写真を入れた絵本作りを親子一緒に行ったり、今のこどもの好きな物を絵本で表現したりと世界に1冊だけの絵本作りのお手伝いをしています。

絵と絵を描いているこどもの様子

■担当者コメント
作品が完成してから幼いこどもでも喜んでいる姿や、離さず持って帰る姿を見かけます。今後も愛情を形に残せるアート作品や絵本作りをもっと広めていき、子育て支援センターやママサークルなどで活動を行っていきます。

■取組情報
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【紙おむつの水平リサイクル特別授業】 ユニ・チャーム株式会社

掲載日:2023年12月15日
実施地域:鹿児島県志布志市

RefF Recycle the Futre

■取組概要
当社は、2015年より使用済み紙おむつを再資源化する「RefFプロジェクト」を開始し、2016年からは鹿児島県志布志市や大崎町と共同で実証実験を行い、未使用品のパルプと同等品質の衛生的で安全なパルプにする「水平リサイクル技術」を構築しました。
しかしながら、リサイクルパルプから製造された商品を身近に触れる機会が少ないと考えたことから、志布志市の小学校で特別授業を実施しました。こどもたちは、自分たちが生まれ育つ地域で、世界で初めての使用済み紙おむつの循環型リサイクルを学ぶ機会となりました。また、使用済み紙おむつから抽出・再生したリサイクルパルプを使った「紙ねんど」で図工の授業を行い、使用済み紙おむつのリサイクルに関する品質、安全性、環境への配慮についての理解を深めていただきました。

紙粘土で図工の授業を受けているこどもたち

■担当者コメント
本活動を通じて、改めて新しい紙おむつに再生するためには地域の方々のご協力が欠かせないことを学びました。今後も、循環型社会実現に向けて、使用済み紙おむつの水平リサイクルを推進し、環境問題や社会課題の解決に努めてまいります。

■取組情報
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【こども参観日】フィード・ワン株式会社

掲載日:2023年11月22日
実施地域:神奈川県横浜市
こども参観日 フィード・ワン株式会社のロゴマーク

■取組概要
フィード・ワンでは、会社と家庭のコミュニケーションの場を創出することにより、仕事と子育てを両立できる環境づくりを推進しています。その取組の一つとして、2016年より従業員のこども達を職場へ招く「こども参観日」を開催しています。
「こども参観日」では、事務所や飼料工場の見学や、飼料がどのように利用されているかがわかる勉強会、フィード・ワンの飼料で育った食材を使った調理実習などを行っています。また、こども達に「働くこと」を身近に感じてもらえるよう、一日社員として社員証や名刺を授与し、従業員との名刺交換やお仕事インタビューを行っています。
参加したこども達はもちろん、その親である従業員からも「仕事についてこども達が理解する良い機会になった」と好評をいただいている取組です。

こども参観日に参加したこどもたちの、一日職場体験の様子

■担当者コメント
「こども参観日」当日は従業員とこども達との名刺交換等を通じて、事務所内の雰囲気がほっこり和やかになるイベントです。今後も働きやすい職場環境づくりと家庭でのコミュニケーションの一助となるべく、様々な取組を推進してまいります。

■取組情報
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【0歳から親子で始める!体験型食育 ベビーキッチン】五感で学ぶ料理教室ククラボ

掲載日:2023年11月22日
実施地域:京都府京都市

五感で学ぶ料理教室ククラボの様子

■取組概要
『五感で学ぶ料理教室ククラボ』は、こどもたちの笑顔と自立のために、料理を通して「食べること」=「生きること」を伝えています。
0歳から始める体験型食育では、お子様を通して保護者の食の意識を変えてもらう…というのがねらいです。野菜を比べたり、ひとつの食材からいろいろな食品が出来る変化を見たり、行事食の由来を学んだり、乳幼児に語り掛けるように保護者が食を学びます。
更に、大人の食事から離乳食を取り分ける方法や、簡単なだしの取り方など、普段の食事を見直すきっかけにもしています。悩み相談を聴きあったり、親同士のコミュニティの場にしています。

野菜を比べたり、離乳食を上げる様子

■担当者コメント
離乳食期の親子に向けての食育は、幼児期につながる第一歩として大切な取組だと感じています。保護者が食を負担に感じるとこどもは楽しくありません。0歳から間断ない食育がこどもたちの笑顔へとつながっていきます。これからもククラボは子育て応援団として食を通してこどもたちの生きる力を育んでいきたいと思っています。

■取組情報
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【親子で自然あそび】地球とあそぶひみつきち

掲載日:2023年11月22日
実施地域:京都府京都市

地球とあそぶひみつきちのロゴマーク

■取組概要
京都市でも自然豊かな大原野(西京区)で、親子向け自然あそび・畑を運営しています。活動場所は、耕作放棄された田んぼです。森、竹林、川が隣接し、様々な植物や生き物の営みの中に身を置きながら活動しています。
果樹や野菜を無農薬で育てたり、季節の植物で草木染めをしたり、ツリーテラスやピザ窯を手作りしています。
毎週2回ほど親子で集い、自然あそびをするこどもたちを見守りながら大人もフィールドの手入れなどで協力しあいます。大人の方が遊びや会話が弾んでいることもあります。「自然体」をモットーに旬の美味しい山野草、たくさんの虫や鳥や獣、風もお日様も水も木もたくさんの命の中で過ごし、ココロもカラダも元気になるような場所を目指しています。

自然遊びをするこどもたちの様子

■担当者コメント
作業や子育てを共有しコミュニケーションをとること、五感をめいっぱい使う環境は気持ちに余白をつくり、こどもの育ちにいい影響を与えていると感じます。地球にもこどもにもいい環境をつくりたいと思っています。

■取組情報
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【にじいろキャラバン】ファジアーノ岡山

掲載日:2023年11月22日
実施地域:岡山県岡山市

にじいろキャラバン ファジアーノ岡山のロゴマーク

■取組概要
ファジアーノ岡山では、「子どもたちに夢を!」のクラブ理念のもと、こどもたちがスポーツを通して「自分を好き」になり、「人と人とのつながりの大切さ」を知ることで、学びに向かう力、主体性を養ってほしいとの思いから「にじいろキャラバン」を立ち上げ、岡山県下の小学校へ専属コーチを派遣する活動を、9月から実施しています。
サッカーを題材にはしますが、ボールの蹴り方などの指導を中心に行うものではなく、主体性やコミュニケーション能力の向上を促し、その上でスポーツの楽しさを体感できる時間となります。
本格始動に先立ち実施したイベントでは、こどもたちから楽しかった!という声だけでなく、多くのことを学んだ達成感も感じられました。こどもたちの成長を感じられるこの活動を、今後広めてまいります。

サッカーの指導を受けるこどもたちの様子

■担当者コメント
こどもたちだけではなく、教職員の皆様からも、多くの学びを得られる活動であるとのお声をいただいております。こどもたちの成長をみんなで見守っていける活動にしていきたいと考えております。

■取組情報
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【チャレンジ運動教室】南九州大学子ども教育学科

掲載日:2023年11月22日
実施地域:宮崎県都城市

南九州大学子ども教育学科のチャレンジ運動教室でボール遊びをする様子

■取組概要
子ども教育学科では、「運動が苦手な子ども」とその「保護者」、そして「大学生」が一緒に運動を楽しむ「チャレンジ運動教室」を開催しています。
この運動教室は、幼児と低学年児童を対象として、2010年6月スタートしました。運動遊びの楽しさを味わって、運動に積極的に取り組むこどもに育って欲しいと願って、172回の教室を開催してきました。大学生との遊びを楽しみにこどもたちは、この教室に通って来ます。
この教室を企画・運営をするのは、保育学・教育学を学びながら先生を目指す学生です。学生にとっては、こどもと楽しくかかわりながら、実践的な学びを深める貴重な機会となっています。

学生とこどもたちの遊び

■担当者コメント
保護者とこどもとの運動を通した楽しいコミュニケーションの時間となっています。また、こども・保護者と大学生との“ナナメの関係”のなかで、それぞれがそれぞれに学んでいるようです。もっと楽しい教室となるように、学生と今後も励みます。

■取組情報
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【育児クイズパパ力検定】株式会社Mama’s Sachi

掲載日:2023年10月25日
実施地域:全国

育児クイズパパ力検定

■取組概要
LINEで1日1問気軽に楽しく、0〜1歳半頃の育児に必要な知識が得られる「育児クイズパパ力検定」は、「面白いからわかる」「気軽だから続けられる」と好評をいただいているサービスです。赤ちゃんの発達やお世話・関わり方など「こどもの土台をつくる」クイズ、事故予防や応急処置など「もしもの時に役立つ」クイズ、子育て家庭の防災や、こどもの権利に関するクイズなどを提供しています。
また、先日行われた「こどもまんなかマーク」の一般投票募集につきまして、育児クイズパパ力検定の中で独自に、全4案の人気投票を行い、ランキングを出しました。その結果、802名の方に投票に参加していただき、人気ランキング1位はA案(538票)という結果となりました。

育児クイズパパ力検定のスマートフォンでの様子 育児クイズパパ力検定オリジナルキャラクタークイズ出題者の「むさじぃ」

■担当者コメント
育児クイズパパ力検定ではパパママの体験談や声の募集、認知度調査等も行っています。過去には育休やこども基本法の調査も。今回も、投票を通じてより多くの方に知っていただく機会になったのではと思っています。

■取組情報
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【こども体験イベント】特定非営利活動法人モモの木

掲載日:2023年10月25日
実施地域:大阪府堺市

流しそうめんを楽しんでいるこどもたち

■取組概要
季節の手仕事(しめ縄作り・おせち作り&餅つき、自家製のお味噌・梅干し作りなど)を通じて、こどもから大人まで地域で交流できる場を作っています。
親や学校の先生以外の大人と交流し、地域の輪の中で学び体験することで生きる力を育み、こどもたちの健やかな成長を支援したいと思っています。
そのほか、こどもクッキング、クラッシックコンサート、流しそうめん、野菜収穫、陶芸、こども防災講座などの様々なワークショップやイベントも随時実施しています。
モモの木には小学生のボランティアスタッフもおり、運営側として携わってもらう企画(こどもまつり)も開催しました。
2022年度体験イベントに参加したこどもは427人でした。

季節の手仕事をしているこどもたち

■担当者コメント
学校や家で居心地が悪くなったとき、地域みんなでこどもたちを受け入れる居場所が必要だと常々感じています。体験イベントは毎回好評で初めて利用する方も多く、モモの木を知ってもらうきっかけにもなっています。

■取組情報
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【海洋プラスチックゴミ問題を学ぶプラ干狩り体験】アビスパ福岡株式会社

掲載日:2023年9月29日
実施地域:福岡県福岡市

海洋プラスチックゴミ問題を学ぶプラ干狩り体験

■取組概要
アビスパ福岡では、今年からスタートした社会連携プロジェクト『FUKUOKA TAKE ACTION!』の活動の一環で、ホームゲーム開催日のベスト電器スタジアムのイベント広場にて、環境問題へのアクションを目的とした「SDGsブース」を設置し、こどもたちにイベント体験を通して楽しみながら海洋問題やプラスチックゴミ問題を学ぶ機会を作りました。
6月に福岡の海岸で実施したビーチクリーン活動でこどもたちが選手と一緒に回収した「海洋プラスチックごみ(マイクロプラスチックなど)」を活用し、ブース内に用意した簡易砂浜で来場したこどもたちにマイクロプラスチックの回収体験をしてもらいました。また、海洋問題に関しての学びを目的とした展示ブースや、実際に回収したプラスチックごみを使ってごみに関心を持ってもらう事も目的とした「アート体験ワークショップ」も開催しました。
これまでも森林、海での清掃活動やワークショップを実施してきましたが、今後も継続した取り組みとしてこどもたちへの体験機会を創出致します。

海洋プラスチックゴミ問題を学ぶプラ干狩り体験をしているこども達の写真二枚

■担当者コメント
こどもたちからは「自分たちの街の海岸に、こんなにプラスチックごみが流れてきたり、落ちていると知らなかった」と驚きの声がありました。こどもたちが環境問題や自分たちの街に興味を持ち行動変容に落とし込めるように今後も継続した環境保全の取り組みやワークショップを開催予定です。

■取組情報
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