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今後の保育政策を考える会

概要

「保育政策の新たな方向性」(令和6年12月20日こども家庭庁公表)に基づき、令和7年度から令和10年度末を見据えた保育政策は、「(1)地域のニーズに対応した質の高い保育の確保・充実」「(2)全てのこどもの育ちと子育て家庭を支援する取組の推進」「(3)保育人材の確保・テクノロジーの活用等による業務改善」の3つの柱を軸に推進することとされています。
この「保育政策の新たな方向性」や社会情勢の変化等を踏まえつつ、保育政策における中長期的課題について議論するため、こども家庭庁成育局長が関係者を参集し、今後の保育政策を考える会を開催することとしました。

開催状況

※なお、7月17日(金)には、こちら(PDF/480KB)の有識者及び関係団体からも意見聴取を行った。